e伝之介くん|システム評価なら、エリントシステムにお任せください。

業務内容

センサーマットを凌ぐセンサー e伝之介くん

※2019年4月1日発売開始
公益財団法人テクノエイド協会福祉用具情報システム(TAIS)登録
 (TAISコード01903-000001貸与マーク取得済)

お問い合わせはWeb
もしくはメール:e-den@elintsystem.co.jp
電話044-430-5501でお気軽にご連絡ください

見守りシステム

見守りシステム

見守りシステム

離れている場所でも、通信装置により音や光によるお知らせが可能ですので(距離〜50m程度、周辺条件による)、ナースコールを導入していない小規模な介護施設を始め、グループホームや個人宅での介護にもお使いいただけます。病院等では、既存のナースコールシステムと接続してもご利用いただけます。

見守りシステム

特徴

見守りシステム

◎ 起床も離床も、非接触センサーが一台で検出。

起床だけでなく離床も識別できる非接触センサーを搭載しているので、設置や操作の煩雑さから解放されるだけでなく、設備コストを抑えることもできます。

◎ ベッドを自動で検出。ベッドが動いてしまっても自動で位置調整。

◎ 認識率の高い高精度センサーだから安心。

お客様の安心のためには、誤報・未報を少なくすることが大切です。e伝之介くんは高度なセンシング技術により高い認識率を実現、シンプルな機能でコストも抑えています。

◎ 軽量で簡単取り付け。操作も解りやすく調整も不要。

◎ プライバシーに配慮した設計。

◎ 長寿命で衛生的な非接触型センサー。

◎ ベッドサイドの段差や煩わしいコードもなく、つまずきも防止。

見守りシステム

主な機能

●カメラから取り込んだ画像で、ベッド上の患者(介護者)の動きを監視。
 「離床」「起床」をナースコール、または離れた場所でも音や光でお知らせします。
●赤外カメラと赤外LEDを使用。暗闇でもしっかり監視できます。
 赤外LEDは肉眼では見えないため、暗闇での監視感はありません。
●ベッドを自動で検出し、その後ベッドの位置が動いてしまっても自動で位置調整を行います。
●電源をONするだけでセンシングが開始され、細かい調整は不要。

見守りシステム

小規模施設にも嬉しいオプションをご用意。

見守りシステム

設置条件

見守りシステム

A:床から見守りシステムまでの高さは170cm程度(ベッド面から140cm)
B:ベッドからカメラまでの距離:0cm〜20cm程度
C:ベッドの高さ:33cm〜50cm程度
D:ベッドの想定幅100cm前後
E:ベッドの想定長200cm前後
F:e伝之介くんをベッド幅方向のセンターの
 頭側に設置してください。

見守りシステム

 

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